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スウェーデンのバックパックが人気!新進気鋭のEnterがシンプルでかっこいい!

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ねーこーのん!です!(=^・・^=)

はい。お休みが多いので身体がダルダルなねこのんです。

これ書いたら走りに行ってこよう。

本日9月30日。RADWIMPSのセプテンバーさんを聞きながら♪

昨年君の名はで大ブレークしたRADWIMPSですが、セプテンバーさんが収録されている「RADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~」のリリースは2006年…ねこのんまだ高校生の頃。ラッド一番聞いていた時代です。時が過ぎるのは早い…君の名はですらもう1年経ってるという。

好きなことたくさんやろう(=^・・^=)

そんな時の刹那を感じつつ、人生を楽しむには新たな楽しみも大切。大人のプライベートが楽しくなるようなオシャレバッグをご紹介。




Enter(エンター)

今回紹介するのはエンターというバッグブランド。2010年にできたスウェーデンでできた新しいブランドです。

近年スウェーデンのバッグブランドが人気です。若い女性中心に人気が出ているmoz(モズ)は当ブログでも一番人気の記事になってます。それだけ調べている人が多いのですね。あとは世界でも大ブームを起こしているFJALLRAVEN(フェールラーベン)も持っている人たくさんいますね。THULE(スーリー)も男性中心に機能性とそのデザインから人気が高まっています。

よくよく考えればスウェーデンのブランドはIKEAやH&Mがあるように今かなり身近なところにいるのです。北欧で括ればさらになじみのあるものが出てくるかと思います。

そんなスウェーデンから出てきたエンター。期待せずにはいられない(=^・・^=)

Enter (エンター)は、スウェーデンの人気ヴィンテージショップの元オーナーMagnusとMikaelが手掛ける2010年創業のバックブランド。ミュージック、ファッション、スポーツの黄金期のスタイルを取りこみ、ヴィンテージに対する深い造詣と愛情ゆえのヴィンテージテイストが息づくオリジナルなバッグを生み出しています。

エンターのHPにはこんな紹介が載っていますが、ヴィンテージ感を大切にしながら、シンプルな作りのバッグが特徴です。オシャレながらどこか落ち着きがあるので大人のカジュアルなファッションにぴったりと合います。

定番バックパック

先にお話しすると、エンターは種類やカラーがとても豊富です。時期によってカラーや使用も少し変わったりしてはいます。取扱店は増えてますが、なかなか全部そろえているお店はないので、英語ですがエンター公式サイトで全部確認できます。

Enter Backpack

エンターの定番の形のバックパックです。スナップボタンで留めるシンプルなかぶせバック。大きめなので結構ものが入ります。中に入れているものによっては少しボタンを留めにくいのは欠点かも。

ただ非常に軽くて、カラーが多い分オンオフどちらでも使うことができます。必要なものをバッと入れて出かけるのにいいですね。

おすすめはスポーツバックパックシリーズ

エンターは上記のようなかぶせ仕様のフラップ型が多いのですが、ねこのん的には少し使いにくい。。今のところサイドファスナーなども付いているものはないので、内側へのアクセスがちょっと悪いです。せっかくかっこいいのに。。と思っちゃいます。おそらく色々変化させてきているので改善してくるのではないかと思います。

Enter Sports Backpack

なので、おすすめはスクエア型のスポーツバックパックシリーズ。

エンターらしくシンプルな作りとかっこいいデザイン性。そして軽い。ファスナーの開閉もスムーズなので、出し入れも簡単です。

Enter SPORTS BUCKPACK MINI

コンパクトですが普段使いのものを持ち歩くならこれで十分のサイズ感。

ブラックあたりが一つあると結構使いまわせるバッグです。

エンターのバッグ、他にもたくさん種類があるのでぜひチェックしてみてください。デザイン性や軽さは唯一無二と言えるバッグパックがたくさんあります。今後も期待のブランドです!

「エンター バッグ」で調べるとスーツケースのフリークエンターがたくさん出てくる(笑)フリークエンターはキャスター音が静かでおすすめです(=^・・^=)ツイデ

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